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ON THE ROAD~プチひきこもりの明日に架ける橋

バツ2の私が経験を元に、色々綴っています

ブログを閉鎖に追いやったのは、陰で虎視眈々と策略したリアルな世界にいる同僚だった!っという話Σ(゚∀゚ノ)ノキャー

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先日も触れたYahoo!ブログの件ね。

 

こないだ移行手続きしようと思ってたら

↓懐かしい企画の記事に目が留まって、見入ってしまったものだから

www.bluesky18-tt.work

 

手続きし損ねちゃったんで(A´・ω・)フキフキ

今日こそは!っと思って、移行先にするアメーバブログを開設して

やっと、無事に移行手続きを済ませることが出来ました(*^^*)

 

意外と簡単にアッサリ出来ちゃったもので

こんなものなのかぁ…っと一抹の寂しさも感じちゃったんですけど。

 

衰退して滅びゆく町の姿と

それを吸収して繁栄していく町の姿を見るような気分っていうのかな。

 

 

Yahoo!ブログ

 長年お世話になったので名残惜しかった(;_:)

f:id:bluesky-18-tt:20190705205445p:plain

 

アメーバブログ

そして大事な記事たちの保管庫になるアメーバブログは

Yahoo!時代とブログタイトルも、ハンドルネームも一緒にして

↓こんな形で更新はせず眠らせておくことにしたのです。

 

ってかね。

今の時点で、もう読者さんが数名付いてるんですけど∑Σ( °∀°ノ)ノ

アメブロ住民、やること素早いっすね!

 

f:id:bluesky-18-tt:20190705205534p:plain

 

っとシミジミとしながらも

手続きする際に、ふと思い出したことがあったんです(`・ω・´)b

 

Yahoo!ブログ時代における、ちょっとした珍騒動については

以前も掲載しましたけれど↓

www.bluesky18-tt.work

 

その他に、もう1つ「こんなことする人っているの?」

って驚いちゃうことがあったのを思い出したんです。

それは私自身に、直接振りかかった出来事ではないですけど

 

当時のブログ仲間の女性がね。

リアルに顔を突き合わしている職場の同僚から

ブログを探り当てらてしまって

弱味を握られた結果

それをネタにされて追い詰められた挙句

ブログ閉鎖に追い込まれてしまった

っということがあったんです。

 

その同僚の執念深さや嫉妬心だとかが垣間見れて

人間の醜さを目の前で見せつけられた出来事でした。

 

 

追い詰められたブログ仲間のその弱味というのは

「これが私です」っと言って

もう引退されたAV女優の写真を、どこかからパクってきて

あたかも本人です!みたいに紹介していたことなんです

 

すでに引退されているAV女優さんだったりしたので

他のブロガーさん達も気付かなかったし

女性だと、尚更AV女優さんに詳しくもないので

特に疑うこともなく、その写真が本人だと思い込んでました。

 

そもそもその人も何で、そんなウソを掲載したのか?

そこも不可解だったんですけどね( ̄へ ̄|||) ウーム

 

で、同僚はそこを突いてきて

その女性のブログ仲間のブログにあるゲストブックに

その事実を、御布令のように伝え回って

周囲のブログ界隈をザワつかせたんですΣ(・ω・ノ)ノ!

 

その同僚も、沢山存在するブログの中から

よくその人のブログを探し当てたものだと

そこも驚愕する点なんですけどねぇΣ(゚д゚|||)

特に個人が特定できるようなことも掲載されていませんでしたし

 

そしてその際に、私のブログのゲストブックにも

残されたコメントというのが↓こういった内容だったんです。

 

こういうのが、いきなり貼り付けられていると

ホント、驚きですよ(A´・ω・)フキフキ

(写真が添付されてあったんですけど、今は見れなくなっています。)

 

f:id:bluesky-18-tt:20190705215935p:plain

f:id:bluesky-18-tt:20190705220013p:plain

 

でね。

こういう事をされて、そのブロガーさんも

もうブログを継続できなくなって最後に↓こんなコメントを下さったんです。

f:id:bluesky-18-tt:20190705220323p:plain

 

何だか、不憫で仕方ない気持ちになりましたけれど

こちらが、どうこうしてあげられる訳でもないですしね。

 

 

すると、今度は、その同僚から

醜い本性がハッキリ映し出されているようなコメントがきたんです。

f:id:bluesky-18-tt:20190705221059p:plain

 

この粘着質な性分だとか

虎視眈々と獲物を狙っていた感が恐ろしい💦

 

それに誰も協力なんてしてないし、思い込みもいいところ。

 

職場で何喰わぬ顔をしながら、そのブロガーの落胆ぶりを見て

陰で笑いを堪えていたというのも性格悪すぎるし

ブログ閉鎖に追いやることが目標だったということ自体が

そんなことでしか太刀打ちできないのかと思うと

逆に哀れな人だとも感じたりしたものでした。

 

ブログをやっていると

「敵はネット内のネット弁慶たち」と受け止めがちですけれど

リアルな世界のすぐそばに居る人間だったりもすることを知った

そういう出来事でもありました(´-ω-`)

 

あれからもう10年ちょっと経過していますけれど

そのブロガーさんは、どうしてるのかなぁ?

っと今日、思い出した際に思ったりしました。

こういう嫌な目に遭うと、もうブログはしてないかなぁ?

 

そして、その同僚は、きっと似たようなことをして

リアルでもバーチャルでも、人を陥れることをしてるんでしょうねぇ。

 

っということで

ブログの移行手続をしていたら、思い出してしまった荒らしについてでした。

(昔は、そういう人達のことを「荒らし」って呼んでたんですよ)