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ON THE ROAD~プチひきこもりの明日に架ける橋

バツ2の私が経験を元に、色々綴っています

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セルフネイル「桜のネイルシールとスタッズ」の施し法

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私には、40代半ばくらいの頃から趣味になっていて、今は週に1度のペースでやっているものがあるんですけれどね。

以前、取り上げた【巻き髪】の記事にも書いたように

自分で全てやるのが楽しみになっている方なので。

 

www.bluesky18-tt.work

 

それが【セルフネイル】なんですけれどね(*^^*)b

 

結構、皆さん「ネイルサロン」に行って、ネイルアートを施してもらっている人が多いですよねぇ。

私の友達や娘も、やはりそうでした。

でも、これがやはり高くてね(^▽^;)

なかなか、定期的に通い続けるというのも大変そうなんですよね。

でも、オシャレをしていたいとも思いますし…。

なので、私は自分でやることにしたんですよ(*^▽^*)b

 

昔から、細かい作業が好きだったりして、自分でネイルするのも好きだったのでね!

そういった経験から、今日は私独自の「セルフネイルのやり方」について綴ってみようと思ったんです(#^.^#)

 

今回は、春バージョンにしたいと思ったので、ピンク系で「桜」を取り入れたデザインにしてみました。

 

先に完成画は↓こちら

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①マニキュアを塗る

 まずは、最初に普通に爪にマニキュアを塗ります。

この時に使うマニキュアは、何でも大丈夫です。

私は、ほとんど100円ショップで買ったものを使っていますけれどね( *´艸`)

 

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②塗ったマニキュアが乾いてきたら、ネイルシールを貼る

 今は、とても便利で「ネイルシール」というものが売っていて、これを使うと簡単に爪に絵を入れられてしまうと言う(笑)

 

今回のネイルシールは、私はネットショップで購入しました。

楽天で見つけたのかなぁ?

100円ショップでも、ネイルシールは売っていることは売っているのですが

そんなに種類が豊富ではないので、なかなか気に入るものがなかったりします。

 

◆ネイルシールの貼り方

 

 ネイルシールは、ピンセットで台紙から剥がして、中指と薬指に自分でここらへんが良さそうかなぁ?と思う位置に貼り付けます。

 

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③ネイルスタッズを貼る

◆ネイルスタッズの貼り方

 ネイルシールを貼った後は、残りの指(親指・人差し指・小指)に、ワンポイントになるように「ネイルスタッズ」を貼り付けます。

 

この時に使うのが「トップコート」なんですね。

  

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◆トップコートの使い道

 

 「トップコート」というのは、ネイルを施した終わった最後に、ネイルを長持ちさせるために普通は使うものですが、糊の役目にもなるのでスタッズなどを貼り付ける際にも使うんです。

 

 「ネイルスタッズ」も、ネットショップで、色々な種類のものが売っているので

選ぶのも楽しいんですよ(*^▽^*)b

 

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④トップコートを塗る

 ネイルシールやネイルスタッズを貼り終わった後は、その表面にトップコートを何度か塗って完成です。

トップコートが乾くまで、時間がかかる時もあるので、しばらくの間は爪が何かに触らないように気をつけた方が良いです。

 

触れないようにしておけるグッズなども売っていますけれど、特に用意しておかなくても問題ないかなぁ。

 

◎今回使った「ネイルシール」と「ネイルスタッズ」

 ちなみに、今回使った「ネイルシール」と「ネイルスタッズ」は↓こちらです。

 

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ネイルスタッズは細かくて散らばりやすいので、私はこのような丸いケースの中に、それぞれ保管しているんです。

クリアな方のネイルスタッズ(右側)は、数種類の大きさのものが売っているので、バリエーションが利くので、大中小の3種類くらいあると便利なんですよ(^◇^)b

 

⑤まとめ

 今回紹介したデザインは、不慣れでも1番やりやすい方法かと思います。

絵を入れるのに、ネイル用の筆を使われているのが一般的ですけれど

利き手ではない方で筆で描くとなると、かなり鍛錬されていて技術がないと出来ないですからねぇ。

そういった手間を省いてくれるのがネイルシールだったりするんです。

 

私なんてネイルシールがあるお陰で、色々なデザインを施せるので助かっていますもの(笑)

 

他にも違う方法を使ったデザインもあるので、これから徐々に、ご紹介していけたら良いなと思っています(*^_^*)

 

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